壁紙ははがせるシールタイプがおすすめ!簡単に貼れて賃貸でもOK!

部屋の模様替えをしたい! 日常空間をリフレッシュしたい! そんな時はリフォームですよね。カーテンや壁紙を変えるだけでもガラッとお部屋の印象が変わります。でも業者に頼むと見積りを見てビックリ、なんてことはありませんか。

ここでは簡単お手軽にセルフリフォームできるシールタイプの壁紙をご紹介! DIYでいとも簡単にイメチェンできるほか、料金をぐっと抑えることも可能です。しかも木目やレンガ、大理石といろいろな種類があり、選ぶだけで楽しくなってくるほど!
壁だけにとどまらず、キッチンや洗面所、テーブルやドアなども一新することができますよ! では口コミが1300件以上もあるウォールデコシートを紹介しましょう!

壁紙ははがせるシールタイプが簡単!

ウォールデコシートは貼ってはがせる壁紙シール壁紙の上からそのまま貼ることができ、初心者でも簡単にDIYが楽しめます。

簡単に貼ることができるのは、良質なのりを使っているから。シールなので、裏側の剥離紙をはがして貼るだけなんです。
もし貼っている最中に曲がってしまった、空気が入ってしまったという場合も、一度剥がしてもう一度貼ればいいだけ。それもこれも良質なのりを塗布してあるからなんですね。
だから壁紙なんて貼ったことがない、という初心者にこそおすすめです!

しかもウォールデコシートは種類が豊富。無地のプレーンはパステルグリーンやパステルピンク、ホワイト、ブルーグリーンなど8種類。

木目はベーシックなものからパッチワーク風、天然木の風合いを再現したものなど18種類。そしてレンガが8種類、大理石が3種類の計36柄を用意しています。

大きさは50cm幅か60cm幅(柄により異なります)で、長さが6m。これで3,564円(税込・送料無料)
これを1つだけ購入して、一部分だけ壁紙にアクセントをつけるのもいいですね。
壁全体に貼るなら6帖間もしくは8帖間の壁(高さ240cm×横幅352cm)で18m必要になります。その場合は3つ購入で10,692円になりますが、5桁の買い物になってしまった~なんて思わないでくださいね。
業者に頼むと6帖間で5万円とかしますから!

壁紙はがせるタイプで簡単にDIY

壁紙を自分で貼っておしゃれな部屋にしたい!と思っても、上手く貼れるのか心配ですよね。普通、壁紙貼りに慣れている人なんていませんから。

ウォールデコシートはシールタイプなので、貼り方はいたって簡単!
とはいえ失敗しないコツは抑えておきましょう。

まずは必要な大きさに切るわけですが、ウォールデコシートの裏面には1cm単位のメモリが付いているのでいちいち線を引いたりすることなく切ることができます。
コツはちょっと大きめに切ることだけ

次に裏の剥離紙を一部めくって貼りたいところに張り付けます。
この時便利な道具がスキージー。スキージーはヘラのようなもので、壁とシートの間に空気が入らないようにする道具です。
ウォールデコシート購入者には、たとえ1mしか購入しない場合でも特典として付いてくるので安心ですよ。

貼った後に曲がってしまったと思ったら、貼り直しが簡単にできるのもウォールデコシートの優れたポイント。
壁に貼る場合はシートとシートの重なり部分もスキージーできれいにならすことができます。

最後の仕上げは余分なシートをカッターで切るだけ。これでお部屋の雰囲気がパッと変わりますよ~。

ここで、実際にDIYした人たちの声を見てみましょう。

・シートの地がしっかりしていて、貼りやすい!
・まっすぐだけを意識して、付属のスキージーでゆっくり貼りました。
・シートとシートの繋ぎ目もきれいに仕上がりました!
・100均のシートより断然いいです。
・シート同士がくっつくことなく、貼り直しもスムーズ!
・裏面の線が便利。迷いなく切ることができる。

壁紙のはがせるタイプで賃貸をイメチェン!

ウォールデコシートのいいところは、どこにでも貼れること。
壁の場合、壁紙の上から貼ることができ、また剥がすこともできるので、賃貸でもOKです。
好みじゃない壁紙を業者さんに剥がしてもらい、一からリフォームしたら何万円もかかってしまうのでこれはコスパいいですね。

壁紙として以外に、いろいろなところに使えるのもウォールデコシートの魅力です。
例えば部屋なら天井や床、キッチン周り、洗面所、ドアや扉、階段やトイレなどもイメチェンすることができます。

タンスや食器戸棚、テーブルや机といった家具、段ボール、三段ボックス、ティッシュボックス、スイッチプレートなど、インテリアのアクセントにするのもいいですね。

実際に購入した人たちがどんなところに貼っているのか、レビューからその声を紹介しましょう。

・壁のアクセントに一部レンガ柄を貼ってみたらおしゃれに!
・パッチワークのレンガ柄で部屋がカラフルになりました。
・キッチンのリフォームに木目柄を貼りました!
・子供が傷つけたトイレの壁がおしゃれになった。
・グリーンの壁紙でトイレが明るくなりました!

部屋やトイレのイメチェンに使う人が多いですね。
もし余ったらティッシュケースやゴミ箱なんかに貼ってみるのもよさそうです。

さいごに

ウォールデコシートの柄は36種類ですが、大きさもいろいろあります。
試しにティッシュボックスやゴミ箱に貼ってみたいという場合は、1m巻きがあります。送料はかかりますが、税込で645円。安い!

これで手応えを感じたら、必要に応じて3m、5m、6m、10m、15m、30mを選んでいけばいいでしょう。
当然長いものを買えば買うほどお得になるので、どこにどのくらい必要かよく確認してから購入するのがおすすめです。

ちなみに、1m、3m、5m、6mはどれを購入してもスキージーが付いてきます。
10mになるとこれにカッターをプラス。
15m、30mになるとこれにカッターの替え刃をプラス。
ね、長く買うほどお得でしょ!

ウォールデコシートの他のシリーズはこちらをチェック!
↓ ↓ ↓

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