中華街で小籠包と言えば焼き小籠包の方が人気!作り方はフライパンがおすすめ!

横浜の中華街で小籠包といえば、今や「焼き小籠包」が人気です!
街歩き番組でよく芸能人が立ち寄っていますよね。

中国で焼き小籠包は「生煎包(サンチェンパオ)」。
普通の小籠包より厚い皮に豚肉の餡とコラーゲンたっぷりのスープを閉じ込め、揚げ焼きしているのが特徴です。
だから外側はカリッ、皮はもちっ、スープがじゅわ~と出てくるのが魅力なんです!

中華街の焼き小籠包はいくつか人気店がありますが、火付け役となったのは王府井(ワンフーチン)
今でも行列ができる人気店で、中華街に行くならぜひ立ち寄って欲しいお店の一つです。

でもなかなか行くチャンスがなかったり、行列で食べられなかったりという人もいるでしょう。そこでおすすめなのがお取り寄せできる焼き小籠包
それも王府井の焼き小籠包です!

作り方には2種類があるので、その詳しい内容を紹介していきましょう!

中華街で小籠包といえば今は焼き小籠包!

小籠包といえば誰もが思い浮かべるのはこちら↓

スーパーの冷凍食品コーナーにもあるので、日本の食卓でもポピュラーになりました。

でも中華街の焼き小籠包といえばこちら↓

これは中国の中でも上海で有名なローカル点心です。

まず普通の小籠包よりもサイズが大きく厚い生地が特徴。
中には豚肉やネギを混ぜた餡が入っているのは同じですが、普通の小籠包よりたっぷりスープが入っています
熱々の出来立てを食べるとスープが飛び出てやけどするほどなんですよ。

普通の小籠包と焼き小籠包の最も大きな違いは、作り方
普通は蒸して作りますが、焼き小籠包は単に焼くというより揚げ焼きに近い作り方です。
小籠包が半分埋まるほどの油で外側を焼くので、焼き色が付いているのも焼き小籠包の魅力なんです。

中華街で焼き小籠包の人気店といえば王府井!

横浜の中華街には焼き小籠包の人気店が何軒かあります。

最も有名で人気なのは中華街大通りに店を構える王府井
今や1日に5万個も売れる焼き小籠包の専門店です。

人気の秘密は大ぶりの小籠包から滲み出るコラーゲンたっぷりのスープ
本当にそのままかぶりつくのは危険なので、箸を入れて皮、餡、スープを三位一体で味わってくださいね。

横浜中華街で焼き小籠包の2大店といえば、もう1つは鵬天閣
同じく中華街大通りに面した新館にはいつも行列ができている人気店です。
1階では焼き小籠包の製造工程を見学できるようになっていて、その場で出来立てを食べられますよ。

どちらも行列必至の人気店ですが、中華街へお出かけの際はぜひお尋ねください。

ただ小籠包を食べ歩きするとなると、なかなか難しいのが現実です。
器を持つ手と箸を持つ手が必要で、かつアツアツの肉汁でやけどしないように食べなければなりません。

実は行列がすごくて食べられなかった、立って食べたので味がよくわからなかったなんて人も多いはず。またいつか行きたいと思いつつなかなか足を運べないという人もいるでしょう。

そんな人には通販でのお取り寄せがおすすめ
王府井の焼き小籠包なら15個入り1,728円(税込)で買えちゃいます!

中華街の小籠包はフライパンを使った作り方で!

王府井の焼き小籠包で最も人気がありスタンダードなのは、正宗生煎包(マサムネサンチェンパオ)。正宗には「本物」「正当」「元祖」という意味があるのだとか。
名前の通り材料や調理法にこだわり、すべて国内で一つ一つ丁寧に作っています。

正宗のほかに、緑色の焼き小籠包もありますが、こちらは翡翠生煎包
野菜たっぷりのヘルシーな焼き小籠包です。

ちょっぴり贅沢なのは魚翅生煎包
こちらはふかひれ入りの海鮮スープが特徴の焼き小籠包です。

どれも15個入りで購入は簡単ですが、気をつけたいのは作り方が二通りあることです。

作り方1はフライパン用でver1.0といい、作り方2は電子レンジ・トースター用でver2.0といいます。

ver1.0はお店と同じようにフライパンに油を入れて揚げ焼きする作り方。
対してver2.0はすでに半分焼いてある状態で届くので、レンジやトースターで温めるだけの手間要らずな作り方です。

おすすめはフライパンを使った作り方
なぜなら焼き小籠包の魅力であるカリッ、もちっ、じゅわ~を限りなくお店に近い状態まで再現できるからです!

説明書も付いているのでその通りに作れば大丈夫!
ここですでに購入した人の口コミを少し見てみましょう。

口コミ:中華街の焼き小籠包をフライパンで再現!

・中華街で食べたのと同じ味に感激!
・説明書の通り焼いたら美味しい焼き小籠包になりました。
・料理下手ですが、そんな私でも上手に焼けましたよ!
・油のハネに気を付けながらレシピ通りに焼けば失敗なし!
・レンチンよりフライパンの方が断然おすすめ!
・オーブンよりフライパンの方がカリッモチっに仕上がります!

口コミは味を絶賛する声とフライパンでの作り方を推す声が多い傾向でした。
これなら大丈夫そうですね!

中華街小籠包のまとめ

中華街で人気の焼き小籠包を紹介しました。

焼き小龍包の火付け役となった王府井では、今も行列が絶えません。
食べ歩くのは難しいのでその場で立ったまま食べることになりますが、これだとちょっと落ち着きませんね。

でも通販でお取り寄せすれば、家で人気の焼き小籠包を再現することができます!
作り方はフライパンを使うver.0.1がおすすめ
カリッ、もちっ、じゅわ~を再現するなら断然フライパンです!

スタンダードの正宗生煎包は15個入りで1,728円(税込)
野菜たっぷりの翡翠生煎包は15個入りで1,728円(税込)
ふかひれ入りの魚翅生煎包は15個入りで2,430円(税込)です。

ぜひご自宅で中華街の人気の味を再現してみてください!

ただし、紹介した15個入りはすべて送料別!これだとお得感はあまりありません。
そこでおすすめなのが初回限定のお試しセット。ver1.0だと6種類30個入りで3,980円(税込・送料無料)です!
詳しくは下記の記事をご覧ください!
↓ ↓ ↓

横浜中華街で小籠包といえば、今や焼き小籠包が人気!焼き小籠包の火付け役となった人気店は王府井(ワンフーチン)のお得な小籠包セットをご紹介します。口コミを交えて詳しく紹介していきましょう。

ほかにも気になる人気の焼き小籠包セットがあるのでぜひチェックしてみてくださいね!
↓ ↓ ↓

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