防災グッズを最低限自宅に備えるなら必須は発電機とトイレと食料だ!

自然災害がいつ襲ってきてもおかしくない日本。
防災グッズ自宅に備えていますか?

最低限必要な防災グッズを備えておかないと、本当に死んでしまう時代です!

ただ、災害といっても台風か洪水か地震かによって違ってきますし、
自宅で過ごせるのか避難所行きかで違ってきます。

ここでは電気や水が止まった!でもなんとか自宅で過ごせる
という時のために最低限必要な備えについてご紹介!
具体的には電源、トイレ、食料という3つの防災グッズを紹介していきます。

防災グッズは最低限でも電源確保を!

今だに電信柱が地中に埋まっていない日本。
地震で、強風で、豪雨で電信柱が折れたら即刻電源がなくなります

冷蔵庫のモノがダメになったり、テレビがつかなくなったりとプチパニックになりがちな電源オフ。そんな時に備えて最低限必要な電源が取れる発電機を用意しておきましょう。
これでスマホの充電や明かりを確保できれば、それだけでもどんなにか安心ですよ。

自宅用の発電機でも軽く10万、20万、30万円もしてびっくりしますが、これは高過ぎ!
コンパクトで約600Whの大容量、Power ArQ(パワーアーク)なら価格的にもおすすめです。重さも約6㎏なので、持ち運びも便利ですよ!

おすすめ防災グッズ「発電機」、パワーアークの詳細は下記をご覧ください。
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台風による被害が甚大です。やはり一家に一台、ポータブル電源はあった方がいいですね。できれは小型で大容量、ソーラーも使えると便利です。家庭用電源なら人気はPower ArQ(パワーアーク)!約600Whの大容量で見た目もコンパクトな小型です。

なお、パワーアークには容量311Wh、重さ約3.5㎏のパワーアークミニもあります!

発電機は最低限必要と思っても、普段は使わないから邪魔だなという場合、suaokiのポータブル電源S270はいかがでしょう。
とにかく小型で、重さはわずか1.3㎏の軽量。加えてシンプルで使いやすいのも魅力です。

おすすめ防災グッズ「発電機」、ポータブル電源S270の詳細は下記をご覧ください。
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小型で格安な家庭用発電機を1つ備えておきましょう!まずは灯りをつけること、そしてスマホの充電ができれば十分!そして家庭用の小型発電機で使い方に慣れておくのがおすすめです。ここでは災害時に役立つ小型の家庭用発電機をご紹介します!

電源なんて懐中電灯があれば十分と思っていませんか?
半日、終日、2日目、3日目と自宅に電気がない生活を考えると、せめてスマホを充電できる発電機は最低限もっていた方がいい防災グッズですよ~!

防災グッズで自宅トイレにひと工夫!

明かりやスマホの電源を確保したら、次に自宅で問題になるのはトイレ
これこそ最低限必要な防災グッズですが、トイレの備えはしていますか?
ここでは、断水時に備えるべき防災トイレをご紹介します!

水は流れないけど自宅のトイレは無事という場合、「シートイレ」が便利です。
これはビニールをセットした自宅トイレに吸水ポリマーシートを敷き、汚物をカバーして固めてしまうというもの。
コンパクトなので保管が楽で、50回も使えて3,000円とリーズナブルです!

おすすめ防災グッズ「トイレ」、シートイレの詳細は下記をご覧ください。
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災害に備え、絶対に準備しておきたいのはトイレ対策です。その時の状況にもよりますが、トイレ対策で最も困るのは断水ですね。ここでは、家に居ながら断水でトイレが使えない、という状況に備える防災トイレグッズ、吸水シートで固めるトイレを紹介します!

水も出ないし自宅のトイレも使えないという場合は、ラビンエコの洋式簡易トイレがおすすめ。2分で組み立てられる段ボール製なのに耐荷重は600kgもあり、家族全員で使っても数日はもちます。
この本体にビニール袋や凝固剤をセットして防災グッズとして保管しておきましょう!

おすすめ防災グッズ「トイレ」:洋式簡易トイレの詳細は下記をご覧ください。
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防災用に簡易トイレ、備蓄していますか?地震や火災などで自宅のトイレが使えない場合、簡易トイレを備蓄しておきましょう。おすすめは段ボール製で軽いのに、耐荷重が600kgもあるラビンエコ。2分で組み立てられる洋式簡易トイレです!

この簡易トイレ、紙製なので畳んで保管でき、処分もしやすいというメリットも!
そのまま避難所に持っていくこともできるので、最低限いくつかを地域で購入しておくというのもいいですね。

防災グッズで備えるべき食料はお米とパン!

自宅で被災した場合、次に備えておきたい防災グッズは、食料
最低限どころか、これは絶対備えておくべきものです!

大人なら1日くらい食べなくてもなんとかなりますが、2日目となるとしんどいでしょう。
ましてやお子さんがいたら、温かいものを食べさせてあげたいですよね

そこでおすすめなのが、防災グッズとして購入し、たまに消費しながら買い足していくサイクル保存。これだといざという時に食べても、食べたことがある味として子供も違和感なく受け入れることができます

日本人ならやはりどうしても備えておきたいのはお米ですね。
おすすめは国産のお米を使った尾西のアルファ米5年間保存可)。
アルファ米は炊いたご飯を乾燥させたものなので、お湯か水で戻しておいしくいただくことができますよ!

おすすめ防災グッズ「食料」:アルファ米の詳細は下記をご覧ください。
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災害を想定し、備えておきたいのは非常食。せめてお腹にご飯を入れておきたいと思ったら、おすすめはお湯か水で戻して食べるアルファ米です。国産のお米を使った尾西のアルファ米は食べ方簡単でおいしいと評判!賞味期限はなんと5年間です!

お米を食べると力が沸いてきますが、被災時間が長くなると恋しくなるのがパン
スーパーもコンビニもパンの棚が空っぽなんてこと、最近はよくありますよね。
だから備えておきたいのは賞味期限が60日もあるコモのパン。なかでもいろいろな種類が入った25個セットの長持ちセレクションがおすすめです!

おすすめ防災グッズ「パン」:コモのパンの詳細は下記をご覧ください。
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災害時であっても普通のにおいしいパンが食べたい!ですよね?災害時、非常食を食べることを余儀なくされるような時こそ恋しくなるパン!ここでは、日頃からおいしく食べているパンを非常食にできる、そんな夢のロングライフパンをご紹介しましょう。

60日も日持ちするなんて、ちょっと信じがたいですね。
でも天然酵母のパネトーネ種を使用しているので日持ちするんです!
普段から少しずつ食べて、ぜひサイクル保存しましょう!

防災グッズのまとめ

最低限自宅に備えておきたい防災グッズを紹介しました。
電気とトイレと食料なので、ほんとコレ最低限です。

電気が途絶えると、情報も途絶えることになり、ましてや夜は真っ暗。
当事者にならないと想像できませんが、やはりコンパクトな発電機は持っておきたいもの。

自宅に居られるのに水が止まっているという状況は、トイレが問題です。
自宅のトイレが使える場合、使えない場合を想定し、防災用トイレを備えておきたいですね。

また、被災の程度が比較的軽くても、地域が孤立したり、途中の道路が分断されれば輸送が絶たれます。
スーパーやコンビニは開店休業状態、そんな事態に備えてアルファ米や日持ちするパンサイクル保存しておきましょう
購入しながら時々食べて補充する、それがサイクル保存ですよ!

コモのパンにはいろいろな種類があるので下記に紹介しておきます!
気になる商品があったらぜひチェックしてみてくださいね!
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