激安!布団圧縮袋、逆止弁付きで空気が戻らない!おすすめはコレ!

使いやすくてお得な日本製の安心布団圧縮袋をご紹介! マチ付きでかさばらない工夫がされていたり、バルブに逆流防止弁を付けて空気の漏れを防いだり、細部までよく考えられた圧縮袋です。しかも工場直販なので、12枚も入ってお得なお値段も魅力的! 今日のイチオシは、アクアトークの布団圧縮袋お買得12枚セットです!

激安!布団圧縮袋、逆止弁付きで空気が戻らない!おすすめはコレ!

冬の重たい布団を仕舞たい季節。干した後、押し入れがぱんぱんになりますよね? 今年こそ、布団圧縮袋を使ってみませんか? 数ある圧縮袋の中でも、日本製でお値打、細部まで工夫が凝らされたアクアトークの布団圧縮袋をご紹介! これで冬のもこもこ布団がすっきり片付きます!

布団圧縮袋ランキングでも堂々の2位にランクインしていますよ~!

↓ ↓ ↓
布団圧縮袋ランキング【楽天】

アクアトークの布団圧縮袋お買得12枚セットのココがすごい!

では、具体的に素敵ポイントをみていきましょう。

セット内容は?

お買得12枚セットの内容は、Lサイズ4枚、Mサイズ6枚、Sサイズ2枚の計12枚です。
Lはダブルの掛け布団、Mはシングルの掛け布団がゆったり入るサイズ。Sは毛布やタオルケット、夏の布団などに活用しましょう。敷き布団はLLサイズがおすすめとのことです。L、M、Sの各サイズは下記の通り。

L:幅110cm×深さ85cm×底マチ56cm
M:幅90cm×深さ85cm×底マチ46cm
S:幅70cm×深さ85cm×底マチ32cm

立体圧縮とWチャック

アクアトークの布団圧縮袋は、片方が底マチ付きです。これにより、袋に余計なたるみが生じないので、日本の押入れサイズの奥行80cmにぴったり収まるというわけ!

また、ファスナーがWチャックになっているので、気密性が高いのも特徴。チャックが引っかかって上手く閉めることができない、ということがないように、スライダーも付いています。これで簡単にスーッと閉めることができますよ!

超薄型バルブに+α

空気を圧縮するためのバルブも超薄型。厚みがないので、圧縮後の布団を隙間なく重ねることができます。また、圧縮後に空気の逆流を防ぐ逆流防止弁付きという至れり尽くせりの工夫がされていますよ。さらに、掃除機のノズルと吸引バルブの形状が合わず上手く圧縮できない、ということがないように、補助パーツも1個無料で進呈されてます。これで13カ月メーカー品質保証書付きなんて驚きですね!

画像

アクアトークの布団圧縮袋お買得12枚セットの評価は?

布団圧縮袋お買得12枚セットのレビュー数は5085件で、総合評価は4.52。約3200件が5つ星をつけています。では実際に購入された方の声をいくつか紹介しましょう。

超便利&すっきり!

・我が家の押入れはいつもギュウギュウ。でもこの圧縮袋のおかげで今はスペースに余裕があります。
・空気の入れ口から傷んでくる商品が多いなか、こちらは強度があると思います。
・羽毛布団2枚、かけ布団3枚、毛布5枚を圧縮してすっきりしました!
・いままでは羽毛布団のケースに収納していましたが、この袋を使ったら驚くほど省スペースになりました。

ココがお気に入り!

・買ってよかった~!値段もこれでいいの?というくらい安い!
・1回スライドさせるだけでスムーズにチャックが閉まります!
・リピーターです。5年前に買った袋を繰り返し使っていますが問題なしですよ。
・ダイソンなので不安でしたが、アタッチメントで難なく圧縮できました!

こんな風に使ってます!

・布団を圧縮しても袋が余ったので、冬物の衣類にも活用してみました。
・バルブの位置が真ん中じゃないので、折りたたんでしまえます。
・引越しの時に使いました。コンパクトになって便利です。

たまに圧縮が上手くいかないという人もいますが、概ねスムーズで商品の質も好評価です。家族構成や布団の使い方で、どの袋が何枚必要かはそれぞれですよね。Lがもっと欲しかったという人や、LとMのサイズ差があまりないという意見も。10枚セットで好きなサイズを選べるとよりいいですね。

ちなみに、敷き布団はLLサイズが推奨されています。LLサイズ2枚入りやS、M、L、LL各2枚+M2枚の10枚セットもありますよ~。

↓ ↓ ↓

↓ ↓ ↓

さいごに
うちも狭い家なので、押し入れの布団はいつもいっぱいです。冬の掛け布団だけでも圧縮するとかなり違いますよね。布団以外に冬用のバスローブとかバスタオル、着る毛布なんかもまとめて圧縮するとかなり省スペースになりそう。引越もいいアイデアですね。ほかにもクッションとか座布団、子供のぬいぐるみなんかも圧縮できそうです。冬から春に限らず、季節の変わり目に活躍してくれそうですね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする