おしゃれな「のれん」なら紐(ひも)スクリーンがおすすめ!適度な透け感でインテリアにも!

たくさんの細い紐(ひも)で作られた暖簾(のれん)をご紹介! のれんとしてはもちろん、目隠しや間仕切りにも活用でき、特にアジアンテイストのお部屋にはインテリアとしてもばっちり! 風と光を通す圧迫感のないひもスクリーンは、細いポリエステルの糸で編み上げられています。通るたびにさらっとなびいて、部屋の中に動きが生まれるのもユニーク。今日のイチオシは、インテリアにもなる、ひもスクリーン210cm丈10カラーです。

おしゃれな「のれん」なら紐(ひも)スクリーンがおすすめ!適度な透け感でインテリアにも!

新築や引越、模様替えにぴったりの暖簾(のれん)をご紹介します。といってもたくさんのひもで出来ているひもスクリーンなので、使い方はアイデア次第。見せたくないものを隠したり、壁かけにしたり、自由にアレンジできます。手触りもサラサラしているので、部屋から部屋への通り道に飾ってもじゃまになりません。豊富なカラーを取り揃えているのも特徴の一つ。お部屋のイメージアップにぜひ取り入れてみましょう!

インテリアにもなる、ひもスクリーン210cm丈10カラーのココがごい!

では、具体的に素敵ポイントをみていきましょう。

ひもスクリーンの特徴は?

このひもスクリーンはたくさんの紐が集まってできている暖簾(のれん)。材質はポリエステル100%なのでサラサラしているのが特徴です。布と違って光や風を通し、透明感があるので、ふつうののれんのような圧迫感がありません。取り付け方も簡単で、袋上になっている上部をつっぱり棒に通すだけ。直径3.5cmまでのつっぱり棒に対応しています。また、のれんはほつれにくい素材なので、ハサミでカットも可ですよ!

とう使う?

のれんなので、のれんとして使うのはもちろんですが、このひもスクリーンはアイデア次第でいろいろな使い方ができます。リビングとダイニングの間仕切りとか、窓際の日よけとか。和室でも洋室でも使い方次第。特にアジアンテイストのお部屋にぴったりという声もありますよ。2つの色を一緒につかったり、壁かけにしたりしてもいいですね。

サイズやカラーは?

ひもスクリーンのサイズは幅85cm×高さ210cmで、普通ののれんサイズ。色はなんと10色もあり、そのラインナップは下記の通りです。

アイボリー/グリーン/オレンジ/ブラック/パープル/ブラウン/ガーデングリーン/ベージュ/チェリーブロッサム/ビートルート

インテリアにもなる、ひもスクリーン210cm丈10カラーの評判は?

ひもスクリーン210cm丈のレビューの数は3487件で、総合評価は4.48。男女とも30代の声が多いのが特徴です。では実際に購入された方の声をいくつか紹介しましょう。

部屋が素敵になりました!

・部屋の雰囲気がアジアン調なので壁かけにしています。艶感があってキレイ!
・玄関の目隠しにブラウンを購入。ぐっと雰囲気のいい空間になりました!
・収納棚の目隠しにしています。ほどよく隠れるくらいがちょうどいいです。
・玄関から丸見えのリビング入り口に使用。安っぽくない素材でおしゃれです!

ココがお気に入り!

・ひもの密度は思った通り!手触りもよく、ほとんど絡まることもありません。
・通る時にからまっても、するっと解けるので通るのが楽しいです!
・ベージュは光沢があるというレビュー通り、シャンパンゴールドみたいで素敵。
・グリーンは落ち着いた感じの緑でモスグリーンに近いです。

こんな風に使ってます!

・リビングとキッチンの間仕切りに使ってます。いい感じ!
・質感が気に入ってます。玄関にとりつけて目隠しにしています。
・靴箱の扉がないのでベージュをかけています。長さも調節しました。
・アイボリーとグリーンを二重にしてかけています。

いろいろな使い方ができるんですね。カラーも豊富なので、工夫次第でインテリアにもなり、個性的な部屋づくりができそうです。体にまといつくのがちょっと、という声もありました。あとはネコがいる家は要注意のようです。かなりじゃれついて悲惨なことになりそう…。ということは、小さいお子さんがいる家も飾る場所に注意が必要ですね。

こちらのひもスクリーン、サイズ違いがあります。同じ幅85cmですが、長さが150cmというバージョン。間仕切りやインテリアにはこちらの方が使いやすいかもしれません。

さいごに
実は、ひもスクリーン使ってます。部屋の中にあるウォークインクローゼットは扉があるのですが、閉めると圧迫感があるのでいつも開けっ放し。でもこちらとあちらという区別をつけたくてひもスクリーンをかけています。確かに両手に何かを持って通ると絡まりますが、ふつうどちらかの手は空いているのでほとんど問題ありません。急いで通った時は、ひもが束になって絡まることもありますが、次に通る時に自然にほどけます。何よりグリーンをアクセントカラーにしている部屋なので、グリーンがばっちりなのです!

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